妻に最高のフェラチオをさせましょう

最後に最高のフェラチオをしてもらいたい!

人の人生は、いつかは終わるものです。つまり、何にでも「最後の」があって、最後のお菓子、最後の食事、最後の眠り、最後のキス、最後のセックス…があります。死の床で自分自身の生き方に後悔があっては残念です。特に、性生活は人生にとって一番大切なものですので、そこに「悔い」があってはならないはず。

夫婦生活において、夫が妻を最後まで満足させることも大切ですが、逆に最高に満足させられることも重要です。「妻がこうしてくれたらいいのに」「こんなことをしてくれればいいのに」と日頃感じていることがあるなら、生きているうちに成就しなければなりません。そうでなければ、死の床で後悔することになってしまいます。

不満を抱いている夫が多いもののひとつが、妻のフェラチオです。一流のソープランド嬢の凄テクにいかされたことのある男性であれば尚更、「1度でいいから妻のバキュームフェラで口内射精させてもらいたい」などと願っていることでしょう。中には、「妻にフェラチオをされたことが一度もない」などと不満を抱いているひともいるはずです。口に出さなければ思いは通じません。精子も口に出さなければ、フィニッシュしたとは言えません。妻に最高のフェラチオをさせましょう。

1度は試しておきたい仁王立ち

男性の多くがして欲しがっているのが「仁王立ち」フェラ。股を開いて立ち、ペニスを口で愛撫してもらうものです。男性にとっては「征服感」を味わえ、女性をコントロールしているという気分に興奮できるフェラ体位です。女性の頭を押さえて喉の奥までペニスを挿入する「イラマチオ」に憧れる夫も多いことでしょう。

ただ立って口に挿入するだけでは、最高に気持ち良いという訳ではありません。女性の側に「なめる」技術が必要です。妻に対しては、ああして、こうしてと細かく指示を出しましょう。

いきなりペニスにはいかせない

まずは、太ももの内側から睾丸をなめてもらいましょ。焦らずゆっくりじっくりと舌で愛撫してもらいます。その際、指はお尻からアナル周辺を這わせさせ、次にアナルもなめてもらいましょう。夫が妻のアナルを愛撫することはあっても、逆を経験している夫は意外と少ないものです。気持ちの良い場所は男も女も同じ。チロチロ、ズリズリと舌をはわせてもらいます。

周辺部の愛撫を一通り終えたら、サオです。いきなりくわえさせるのではなく、横からなめさせたり、縦になめさせたりしてから、亀頭をレロレロと舌で転がしてもらいます。アイスキャンディをなめるように、舌を回転させながら、あるいは舐め上げるように、強く、優しく、長く、してもらいましょう。その後、ズブッと口にいれさせ、舌を動かして亀頭周りを愛撫させます。次第に出し入れのスピードを早くしてもらい、吸引も加えて「高速バキュームフェラ」。夫が動き、次には妻が動き、何度も出し入れを繰り返します。最後はそのまま口の中に射精し、飲み込んでもらいましょう。搾り取るように、精子を吸ってもらいます。思いっきり射精できたら、最高の思い出になるはずです。

死ぬまでには妻のフェラチオで「とことんいかされた」という経験も必要です。後悔のないセックスをするために。

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